初めての方へ

経験に基づくグローバルな視点であなたのコレカラをデザイン

リスクコンサルタントとして個人、法人のリスクマネジメント(病気やケガ、事故、賠償リスク等)に長年携わってきた経験をベースにFPとして開業。個別相談業務に特化した事業展開で法人・個人を問わず1500件を超える相談実績(2009年10月現在)があり、弊社のFP業務は、多くの方達から支持されています
プロフィール詳細

  • ファイナンシャルプランニングとは、お客さまが求める【人生の目標やゴール】を達成するために、その後要望を伺い(御家族の状況)(ご収入)(ご負債)(ご資産)など、お客さまのあらゆるデータを正確に把握・分析したうえで、ファイナンシャル(資産運用、保険、ローン、年金、不動産)プランを作成し、同時に実行援助を行います。またその後、見直しが必要の時には適時プランを修正し、お客さまの求める【人生の目標やゴール】を達成できる様に常にアフターフォローして参ります。 


  • 私ども、プロのFP(ファイナンシャルプランナー)は、このプランニングを行う専門家であり、必要に応じて弁護士・税理士・保険・不動産の専門家らの協力を得ながら、総合的なプランを提案し、その実行の手助けを行う役割を担っています。お客さまの経済状況やご要望の変化に柔軟に応じられるzzzzzz10.gifよう、プランは定期的に見直してまいります。見直しのたび、刻々と変化する経済情勢・金融情報に敏感に対応させることにより、お客さまに到来する様々なチャンスを見逃しません 。


プロFPのプランニングで把握できるようになる事の一例

  • 資産やローン(負債)などの現状を正確に把握できるようになる。
  • ライフプラン(人生設計)上の目標や目的を具体的な数値として認識できるようになる。
  • プランニング後はご自身の現状と将来がより具体的に見えてくるようになる。
  • 自分では気づかなかったリスクや問題点も把握できるようになる。
  • リスクを克服し、問題を解決し、夢や希望を達成する具体的な方策を得ることができる。
  • あなたの夢、希望、目的、目標、財政上の問題をよく把握しているプロFPから適切なアドバイスやプランニングを継続的に受けることができる。


企業系FPとプロFPとの違いは・・・・・プロFPはフェッショナルは顧客の利益を最優先する

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  業務基準規程:

(利益相反事項等)
第5条 顧客と利益相反が生じる場合、会員は、顧客のために業務を提供してはならない。利益相反事項が顧客との取引開始後業務完了前に発生した場合は、会員は、直ちに当該事項を顧客その他関係者に開示し、当該事項については辞任しなければならない。
2 会員は、利益相反事項に該当しなくとも、自己との中立性を損なう可能性がある業務については、顧客のために業務を提供してはならない。

  ファイナンシャルプランナーにはこんな相談ができます。

生活設計

相談例
・家計の管理や預貯金の運用はどのようにしたらよいでしょうか?
・老後の生活設計はどのように立てたらよいでしょうか?


育資金

相談例
・子どもの教育費を準備したい。


住宅資金

相談例
・住宅を購入する際の住宅ローンの仕組みを知りたい。
・住宅ローンの繰上げ返済と借換えのメリットを教えてください。


医療・保障設計

相談例
・専業主婦にとって死亡・医療保障はどのくらい必要でしょうか?

公的年金

相談例
・50歳のサラリーマンです。年金は何歳からどのくらいもらえますか?
・世帯主が万一のとき、遺族年金はどのくらいもらえますか?


金融商品

相談例
・外貨預金や外債について主な特徴を教えてください。
・老後資金運用に適した投資信託にはどんなものがありますか?


税金

相談例
・公的年金にかかる税金はどのくらいか教えてください。


相続・遺言

相談例
・保険を利用した相続対策を教えてください。

ライフプラン作成工房は、独立系FPのファイナンシャルプランニング

ファイナンシャルプランナーは単なる資格ではなく、ファイナンシャルプランニング業務を忠実に行なうからこそファイナンシャルプランナーと言えるのです。

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世界23ヶ国・地域のFPSBメンバー組織がCFP®資格を認定。
 CFP®資格をより一層グローバルな資格制度にすることをめざす国際組織「FPSB:Financial Planning Standards Board Ltd.(ファイナンシャル・プランニング・スタンダーズ・ボード)」(本部:米国コロラド州デンバー)が2004年に発足したことに伴い、日本国内ではFPSBとのライセンス契約に基づいて日本ファイナンシャル・プランナーズ協会がCFP®資格認定を行っています。2009年3月現在、CFP®資格は世界の21ヶ国・地域のFPSBメンバー組織によって認定されており、世界のCFP®認定者数は11万人を超えました。

世界のCFP®資格制度は「4E」と「FPの6ステップ」に基づく。
各国・地域のCFP®資格は、「4E(教育=Education、試験=Examination、経験=Experience、倫理=Ethics)」を認定要件とし、ファイナンシャル・プランニング・プロセスの「6ステップ」を認定者の実務の指針としています。FPSBの役割は、「CFP®認定者は、世界で認められた共通水準のファイナンシャル・プランニング・サービスが提供できるプロフェッショナルである」という生活者の信頼を確立することです。CFP®資格を認定する組織にふさわしいマネジメント・システムや、CFP®認定要件である「4E」基準について、FPSBが定期的にメンバー組織の現況を監査し、各国・地域のCFP®認定要件は共通の水準に維持されています。また、CFP®資格に対するマーケットや生活者の認知向上をめざす広報戦略も、FPSBが主導して国際的に展開されています。


 

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